近年、企業内保育園を導入する企業が増加してきています。

そこで今回は、企業内保育園とはいったいどういったものなのか詳しく解説していくとともに、横浜のタクシー会社、横浜無線が実際に導入している企業内保育園についてご紹介していきます。

オムツを手に持つ女性

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企業内保育園ってなに?

企業内保育園とはそもそもどのような保育園のことなのでしょうか。

企業内保育園についての紹介と、企業内保育園を導入することで得られるメリットについて解説していきます。

保育園にいる男児二人

企業内保育園とは

企業内保育園とは、産後や育児で大変な従業員の早い仕事復帰のために企業が設置した保育施設のことを言います。企業の中や企業の近くに設置されていることが多いため、仕事をしているお母さんにとってはとても安心できます。

企業内保育園のメリット

企業内保育園を利用する側のメリットとして「職場から近い」「緊急時にすぐ駆けつけることができる」「従業員であれば利用が可能」「費用負担が少ない」などがあげられます。

そのため、企業が企業内保育園を導入する目的は「女性が働きやすい環境を作る」「長く働いてもらう」「企業のイメージアップにつながる」などが主なものです。近年は女性の社会進出、社会復帰が増えてきたため企業内保育園を導入する企業が徐々に増加してきています。

横浜無線グループの企業内保育園

横浜無線では企業内保育園として、3か所の保育園があります。導入までの経緯や、実際行われている取り組みについてご紹介します。

横浜市内のタクシー会社初の試み

横浜無線の企業保育園の導入は、横浜市内のタクシー会社では初の試みになります。横浜無線では「タクシー会社は男性が働くものというイメージを変えたい」という思いから、女性ドライバーの採用、育成に力を入れています。女性が働きやすい職場にするため、企業内保育園を導入しました。

ご飯を食べる男の子

 

企業内保育園での取り組み

横浜無線の企業内保育園では、お母さんにうれしい取り組みが行われています。一つ目は保育料が無料だということです。従業員であれば保育料がかからずに、何人でも子供を預けることができます。

二つ目は「手ぶらde保育」という取り組みです。必要なものは保育園側で用意するため、保育園に持参するものがなくて済みます。さらに、給食やオムツなどを支給したり洗濯も保育園で行っています。どれもお母さんにとってはうれしい取り組みですね。

お母さんと子供

おわりに

横浜無線の企業内保育園では、働いているお母さんの負担を軽減するための環境作りが徹底されています。とても良い職場環境で働くことができるので、働きたいお母さんにはおすすめです。「保育園で働きたい」という保育士さんも募集中ですよ!

横浜無線グループ採用情報ページ:https://shouei-group.net/recruit/

横浜無線グループは、小笠原流礼法に基づいた接客対応や障がい者への介助スキルの習得など、お客様の満足度向上のために接客対応の独自サービス化に努めております。

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